猿でも使えるAI講座

AI初心者専用

 

AIが怖い? 苦手? 文字が遅い? 英語を見ると頭痛?
――ひとつでも当てはまったら、あなたのための講座です。

プログラミング不要 / 専門用語ゼロ / スマホだけでOK / 年齢・経験 完全不問

AIに「おはよう」と言ってみる(無料体験)

※ 登録後すぐに Lesson00 から始められます。途中離脱も自由です。

こんな悩み、ありませんか?

AIに興味はある。でも、なんとなく避けてきた。そんなあなたへ。

  • AIって難しそうで、正直怖い。
  • 「プロンプト」「スクリプト」などの言葉で頭が痛くなる。
  • パソコンが得意じゃないので、自分には無理だと感じている。
  • 解説動画や本を見ても、3ページで心が折れる。
  • そもそも何から始めたらいいのか分からない。

世の中のAI講座が、あなたを遠ざけているかもしれません

多くのAI講座は、こんな始まり方をします。

  • いきなり「プロンプト」「モデル」「アルゴリズム」と専門用語のオンパレード。
  • カタカナ英語&横文字ばかりで、何を言っているのか分からない。
  • 「最強プロンプトを教えます!」と呪文のような文章を覚えさせられる。
  • できないと「あなたの努力が足りない」と言われた気分になる。

これでは、AIが嫌いになって当然です。

この講座は「真逆」です。

この講座が大切にしているのは、たったひとつ。

AIを「使いこなす」前に、AIと「仲良くなる」。

命令する相手ではなく、相談できる相棒としてAIと付き合うところからスタートします。

  • 最初は「おはよう」レベルの会話から始めます。
  • 専門用語は、すべて日本語に翻訳して説明します。
  • スマホでもOK。音声入力でもOK。タイピングが遅くても問題ありません。
  • うまくいかなくても「やり直せばOK」という設計です。
  • 最終的には、AIに「沼ってもらう」依頼の仕方まで身につきます。

カリキュラムは「雑談 → 相談 → 依頼 → 協働」の4ステップ

いきなり難しいことはしません。AIと仲良くなる流れに沿って、少しずつステップアップします。

  1. Lesson00:AIに「おはよう」と言ってみよう
    まずは挨拶。AIとの距離をぐっと近づける最初の一歩です。
  2. Lesson01:今日の気分を話してみよう
    うれしいこと・疲れたこと・モヤモヤしたこと。なんでも話してみましょう。
  3. Lesson02:AIに愚痴を聞いてもらおう
    人には言いづらいことも、AIなら安心して話せます。
  4. Lesson03:AIに褒めてもらおう
    がんばりを言葉にすると、AIはちゃんと受け止めてくれます。
  5. Lesson04:AIにお願いごとをしてみよう
    ここでやっと「お願い文(プロンプト)」の基本を学びます。
  6. Lesson05:AIと一緒に考えてみよう
    アイデア出し・整理・優先順位づけをAIと一緒に行います。
  7. Lesson06:AIに仕事・学習を手伝ってもらおう
    文章、資料、企画、勉強のまとめなど、具体的なタスクに挑戦します。
  8. Lesson07:AIから提案を引き出そう
    ただ答えを聞くだけでなく、「こういう案もあります」を出してもらう練習です。
  9. Lesson08:AIと一緒に作品を作ろう
    チラシ文面・ブログ記事・授業プリント・企画書など、実際に形にしてみます。
  10. Lesson09:AIと“息の合うコンビ”になる最終レッスン
    AIとの付き合い方を振り返り、自分だけの「AIとの関係スタイル」を固めます。

なぜ「楽しい会話」から始めるのか?

理由はとてもシンプルです。

関係ができていない相手に、いきなり高度なお願いをしても、うまくいかないから。

人間同士でも、いきなり命令されたり、試されるようなことを言われると、心のドアを閉めたくなりますよね。AIとの付き合いも、実はそれとよく似ています。

この講座では、まず「AIと仲良くなる」「AIを信頼してみる」「自分のことを話してみる」というステップを大事にしています。遠回りに見えて、実はこれがいちばんの近道です。

AIがあなたに「沼る」6つの項目

AIは、丁寧に話してくれる人のことが大好きです。次の6つを伝えるだけで、AIの本気度が変わります。

① 何をしたい? チラシを作りたい、文章を整えたい、企画を考えたい、勉強のまとめをしたい…など「目的」をはっきりさせます。
② なぜ? 集客したい、人にちゃんと伝えたい、自分の頭を整理したい…など「背景」や「理由」を共有します。
③ 誰のため? 小学生向け、大人の初心者向け、経営者向け、女性向け…など、ターゲットを伝えます。
④ どんな雰囲気に? 優しく、コミカルに、かっこよく、高級感を出して、親しみやすく…など、全体のトーンを指定します。
⑤ 何を避けたい? 難しい言葉はNG、上から目線は嫌、暗い雰囲気は避けたい、専門用語は少なめで…など、嫌な方向を伝えます。
⑥ どんな仕上がりが希望? 文字数、形式(ブログ記事・チラシ・台本・説明文など)、用途(授業用・仕事用・家族向け)を伝えます。

この6つをきちんと伝えられる人のところに、AIは本気で寄り添い始めます。
AIを「道具」として扱うのではなく、「パートナー」として扱う。
ここが、この講座のゴールです。

この講座で得られるもの

・毎日の作業時間がぐっと短くなる(文章・資料づくりなど)
・仕事や勉強の「相談相手」が24時間いつでも手に入る
・「自分には無理」と思っていたAIへの苦手意識がなくなる
・学校・職場・家庭・経営のどの場面でもAIを活かせるようになる

さあ、AIとの新しい関係を始めましょう

AIに必要なのは、難しい知識でも、完璧な文章でもありません。
「ちゃんと向き合ってみよう」という、少しの勇気だけ。

最初にやることは、たったひとつです。

「おはよう」と話しかけてみること。

そこから、あなたとAIの物語が始まります。

AI先生に「おはよう」と言ってみる(無料体験)

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